零下になる朝でも、花屋さんにはチューリップが並び始めています。

この花屋さんのお客さまは、花一輪を買うかたや私のように枝ものが好きなもの、店舗がディスプレイに同じ種類を数十本オーダーしたりとバラエティゆたか。だから、年中楽しませてくれます。

オーナーの男性の趣味と私の好みがばっちり一致していることは、オーナーも気づいています(笑)というわけで、見事なチューリップが仕入れられているのを見て感動しました。よく見ると、この花たちは新潟県から来たようです。新潟へは、若い頃によく行きました。新幹線の車窓から眺めた田んぼの、日本の原風景は忘れることがありません。大雪が早く落ち着きますようにと、祈りながらニュースを見ています。

寒くても、季節は進む。

自然への畏敬の念を感じます。

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